6月7日(土)、妻は勉強のために一泊二日で大阪へ。こちらは昼に「くら寿司」で1人飲みをしてきました。

自宅で野菜・めかぶ・豆腐を食べ、忘れずにベジファーストをしてきました。店内が混雑する時間帯を避け、20分ほど歩いて14:00に到着しました。

予習をしてきました。とりあえずマルエフで乾杯。

コソボ共和国の料理、チョフテ(240円)。
大阪・関西万博店のハンズハンズプロジェクト。万博店は予約が叶いませんでしたが、会場以外の店舗でも世界各国の料理が食べられます。
70カ国の料理の中から店舗ごとに一品の提供で、金沢高尾台店はコソボ共和国のチョフテが味わえます。最近になって変更されたそうで、同じ間隔ならば次は2ヶ月後に変わるのでは?とのことでした。
チョフテとはひき肉にスパイスやハーブを入れて焼いたもの。ザ・肉!な味で美味しかった。珍しいものが食べられました。

オニオンリング(170円)。

なんこつ唐揚げ(250円)。
居酒屋の味でした、ビールが美味くなる。

うな肝(130円)。

イカソーメン(115円)。
これが良い肴でした。そして、大根ガリがビールにとても合う。通常のガリ以上に気に入りました。

真いわし(115円)、旨だれサーモン(115円)。
お代わりのビールはスーパードライ。まだまだ飲めますが、猛暑と徒歩帰宅であることを考えてセーブしました。

えび天手巻き(170円)、あなご(115円)。
タッチパネルを触っていると、万博とのコラボグッズを発見。酔っ払っていたので買いたくなりました。

再びえび天手巻きを注文して〆。生ビールを2杯飲んで2790円なり。
ほろ酔い気分で帰宅し、3杯目の生ビールを飲まなくて正解だったなと思いました。

名前くらいしか存じ上げていませんが、『にじさんじ』とのコラボでクッションチャームを貰いました。の2790円お会計2500円ごとの先着プレゼントとのこと。

おまけで4月21日に行った「はま寿司」のこと。

期間限定は2週間で変わるそうですね。こちらはその時の期間限定の、こぼれ白えびの甘辛煮軍艦。

最後に「はま寿司」で食べたのは2023年8月末に、父の見舞いの帰りに母と軽くつまんで以来。平日限定のお得なキャンペーンが終わっていることを初めて知りました。

あー、SNSで見たことある。タッチパネルのナレーションが声優さんで選べるって。当然ながら井上喜久子さんを選択。
自分がオタクだった頃は花江夏樹さんはデビュー前。「永遠の17歳」の井上喜久子さんに転ぶことはなかったのですが、学生時代はモロに声優オタでした。まさか娘さんもいて、声優デビューをしていたとは。

100円寿司で大好きなマヨ系軍艦はイマイチな代わりに、とろびんちょう(びんとろ)が美味しかったことを忘れないでおこう。